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【レビュー】山口組分裂と国際金融: インサイダーが明かすヤクザとカネと世界経済の関係 [ブックレビュー]

最近、経済評論家・渡邉哲也さんの本をよく読みます。
以前は三橋貴明さんの本ばかり読んでいましたが、個人的に渡邉さんの方が面白く感じました。
まぁ、どちらも似たような論調なのですが・・・。

今回は以前から知りたかった山口組の問題についての本「山口組分裂と国際金融: インサイダーが明かすヤクザとカネと世界経済の関係」を購入しました。



国内で分裂だの抗争だのと騒いでいますが、そもそもなんでアメリカに目を付けられたのか不思議でなりませんでした。
ヤクザはそんなに国際的なのか?と意外でしたが、世界で起こっているグローバリズムと反グローバリズムの戦いがヤクザ界でも起こっていることに、なんだか複雑な気持ちです。
また、元々山口組が神戸市民を守る為に誕生したことも色々と考えさせられます。
その時暴れたのが朝鮮人や台湾人と知ってゲンナリさせられましたが・・・。

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【レビュー】アメリカはなぜ日本を見下すのか? - 間違いだらけの「対日歴史観」を正す [ブックレビュー]

ここ数年は、ずーっと中韓の反日について注視してきましたが、そろそろ終わりそう(国家的に)なので、次はアメリカを知りたいと思いました。
知ってそうで全く知らないアメリカ・・・。
アメリカと言えばハリウッド映画の知識しかないので、アメリカ人の言葉で本当のアメリカを語って欲しいと思い、「アメリカはなぜ日本を見下すのか? - 間違いだらけの「対日歴史観」を正す」という本を購入しました。



アメリカは常に日本に対して(日本だけじゃないけど)、アレしろコレしろと要求し続けていますし、過去の日本に対する大量虐殺(大空襲・原爆など)は正当化しています。
それがアメリカ人だと言ったらそれまでなのですが、意外と言うか当たり前と言うか、やはり相当偏った歴史教育がなされている模様です。
この本の著者も元々リベラルな人間ですし、教えられるがままに信じてきたわけですが、自分で調べることによってデタラメに気付き、また日本への認識も大きく変わってきました。
その辺の変革も面白いですし、正直に書かれているのでリアリティがあります。
アメリカ国内も相当腐ってるみたいですね・・・。

たったの一人の、それも相当珍しいアメリカ人の意見ではありますが、この著者を通じてアメリカの日本観というのが少し垣間見えて面白かったです。
これから戦後が終わって日本が新しい一歩を踏み出すには、やはりここらでアメリカを改めてよく見直し、付き合い方を考えていかなくてはならないと思いました。

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【レビュー】2016年 中国・ユーロ同時破綻で瓦解する世界経済 勝ち抜ける日本 [ブックレビュー]

 久々に三橋貴明さんの本「2016年 中国・ユーロ同時破綻で瓦解する世界経済 勝ち抜ける日本」を読みましたが、今回は珍しく電子書籍です。 最近は発売してすぐ電子化してくれるので有り難いですね。 まだまだ普及していないところもありますが(雑誌とか)、全部対応してくれると助かります。

2016年 中国・ユーロ同時破綻で瓦解する世界経済 勝ち抜ける日本


ざっと目次を見てみたところ、グローバリズムがいかに国内外で人々を苦しめているかについて多く割かれていました。 それにアメリカ中国の問題が加わり、日本のことについては安倍政権に対する批判が多かったです。 三橋さんは第二次安倍政権の誕生を歓迎してたんですけどね・・・。 まぁ、言ってることとやってることが違うので当然なのですが、政治的な事情というのは一般人に察し仕切れないところがあります。 まぁ、自分はまだ支持してますけど・・・(だって他にいないw)。


【第一章 加速する構造改革で危機に陥る日本経済】

 安倍政権の下で行われた構造改革について批判しています。 グローバリストの為に日本の安全保障を蔑ろにしていると警鐘を鳴らしていますが、一口に「安全保障」と言っても色々ある様です。

・防衛安全保障
・防災安全保障
・防犯安全保障
・食料安全保障
・エネルギー安全保障
・医療安全保障
・物流安全保障

安全保障と言えば防衛を思い浮かべますが、最近は「食料安全保障」や「エネルギー安全保障」などもよく耳にしますね。 原発を止めたことで今まで以上に燃料の輸入に頼らざるを得なくなりましたが、紛争などによって供給が滞れば日本経済へのダメージは計り知れません。 また食料も、あまりに海外からの輸入に頼りすぎれば、いざ不作になった時などに国民を飢えさせることになります。 そんなことは起こりえない、と思うことに備えるのが安全保障だと思うのですが、それは東日本大震災で実証済みなのではないでしょうか。

これら国民の安心・安全を守る為の安全保障がグローバリストの金儲けのために崩されつつあるというのが三橋さんの危惧しているところなのですが、安倍総理はおそらく分かっててやっているのではないでしょうか? 別に安倍総理を悪者にしたいわけではありませんが、国内外の物事を進める際にはどうしても色々と事の軽重を秤にかけて判断します。 つまり、日本が中国の脅威に備えるために集団的自衛権の行使など様々な法改正を行う為には “ アメリカの協力が欠かせない ” ということなのではないでしょうかね? 結局、何かを得るためには何かを失わなくてはならないということなのでしょうが、沖縄返還の為に繊維産業を捧げたのに少し似ている気がしましす。 結局、日本はまだ完全に独立していないと言わざるを得ません。


【第二章 世界に不幸をばらまくドイツの恐怖】

 個人的に、ここ数年でドイツに対する印象はかなり変わりました。 サッカーのブンデスリーガに日本人が多数所属しているので、ドイツ人と日本人は波長が合うんだな~なんてほのぼの思っていましたが、政治・経済では結構無茶なことをやっていて驚かされます。 ドイツがグローバリズムに走ったのはナチス時代(ナショナリズム)の反動だとか、グローバリストに利用されたとか同情すべき面もあるのですが、それにしても突っ走りますねw まぁ、たいそうな理想を掲げて盲目的に突き進むお花畑というのがヨーロッパという感じなので、ドイツに限ったことではないのかもしれませんが、良くも悪くも影響力があるみたいです。

景気の悪化でユーロは崩壊寸前ですが、移民・難民問題でEUもヤバくなってきましたw 中国もバブル崩壊が始まっていますしアメリカの力も衰えつつあるなど、本当に今は激動の時代なのかもしれません。


【第三章 習近平政権の崩壊が秒読みに入った中国】

 三橋さんが行く前からイヤだイヤだと駄々をこねていた「抗日戦争勝利70年記念軍事パレード」の話から始まります。 中国の情報統制や劣悪な環境を直に体験したきた様ですが、幸い記念式典ということもあって空気は一時的に綺麗だったのだとか。 それにしても、あれだけ人口の多い国でも徹底した監視体制が敷かれているのには寒気がしますが、同時に歴史や経済について虚偽情報も国内外に流し続けています。 全て中国人民のためでは無く『中国共産党』の為に。

しかし、少なくとも経済の嘘は、不動産・株・設備投資の3バブル崩壊で完全に破綻するものと思われます。 歴史問題については、何故か欧米が中国の主張に乗っかってる節があるので一筋縄ではいかないのでは無いでしょうか? 他の中国の情報については一切信じていないクセに、日本を悪者にする話には乗っかろうとする姿勢にガッカリさせられますね。 アメリカもヨーロッパも所詮そんなもんですが、お人好しの日本人はよく覚えておくべきだと思います。

ちなみに、グローバリストがよく言う「トリクルダウン仮説」というものがありますが、これは「富める者が富めば貧しい者もいずれ幸福になる」という理論です。 しかしこれと似たようなものが中国共産党の『先富論』だという事実には驚かされましたw どちらも失敗して格差が広がっていますが、結局この理論は金持ち優遇の政策を正当化する為の言い訳に過ぎなかった模様です。 でもいまだに日本で幅をきかせてるんですよね~・・・。


【第四章 グローバリズムとナショナリズムの激突で大混乱へ向かう世界】

 第三章でトリクルダウンと先富論が一緒だと書きましたが、欧米列強による帝国主義・植民地主義もグローバリズムの一種であると知り驚愕しました。 なんで人間(欧米人)は繰り返すんだろう・・・。 もう、自分の国から出ないで欲しいですw

グローバル投資家はとにかく自己の利益を拡大する為に、人件費の安い海外に工場を移転させたり、政治家に働きかけて法人税減税を行わせようとします(企業の純利益拡大が目的)。 そして法人税減税の穴埋めのために消費増税は常にセット! つまり、国民が苦しめられることなんてどーでも言い訳ですねw しかも、外国人投資家のみならず日本人のグローバル投資家も関わっているわけなのですが、これを売国奴と言わずになんと言うのでしょう・・・。 悪党というのは強盗などの犯罪を起こした人たちだけだと思っていましたが、世の中には法を守る極悪人もいるのだなと知りました。

もちろん日本を壊し続ける輩の中心は外国人投資家ですが、93年あたりから日本株の保有率がグングン増えていき、1割にも満たなかったものがいまや3割にも達しているのだとか。 ソニーについては5割を超えてもはや外資系企業と化しているというから恐ろしい話ですが(だからVAIO手放したんじゃ・・・)、なんだか日本の株価上昇にも複雑な気持ちになります。 また、グローバル投資家以外にも不本意ながら日本の破壊に協力してしまう国民達がいまして、例えば国の財政を家計簿に例える人は多いですし、経営者も自分の会社の企業努力と重ねてしまうのだそうです。 その結果、「無駄削減」という美名のもと緊縮財政を求め、個人が消費せず企業は投資しない中で政府支出も削減され、デフレは悪化し景気が更にどん底へと落ち込むことになります・・・。


【第五章 米・中・ロの新たな冷戦が招く紛争の時代】

 今月(12月)中にアメリカのFRBが政策金利の引き上げを行うのではないか?という噂が流れていますが、まさにタイムリーなこの話題についてとても分かりやすく説明してくれています。 想像以上に影響は大きいみたいですが日本も他人事では無く、株価の下落など被害を被りそうなので怖いです。 そして安倍政権の支持率低下後に2016年には参議院選挙を控えているので、そこでグローバリストの維新が票を取るんじゃないかと思うと不安です・・・。 民主とかはさすがに無さそうですが、じわりと支持率を上げている共産党の存在も気になります。

それにしても世界に紛争をまき散らすアメリカは、その力もダウンしてきていることを考えると、本当に終わりが近づいているみたいですね。 次のリーダーは一体どこになるのか・・・。 個人的にはイギリスだと思っていますが、いずれ日本にもその大役が回ってくるのではないでしょうか。 ハッキリ言ってそんな面倒な役はお断りしたいところですが、他にふさわしい国もないので嫌々押しつけられる様な気が致します。 難儀なことですw


【第六章 アベノミクスの終焉と真の日本復活への道】

 ホントに「2年間でインフレ率2%」という目標はどこへ行ってしまったのでしょう・・・。 誰も責任を取っていませんし、安倍嫌いのメディアですら責めようとしません。 まぁ、消費増税のせいだと言いたいのでしょうが(止める為の選挙したし)。 そして新たな三本の矢も出してきましたが、デフレ脱却なら金融緩和と財政出動のみで達成できた筈なのに、あえて別のものを出す必要性はあったのでしょうか? しかも具体性ゼロの恐ろしく抽象的な内容で、なんだかバカにされているような気分ですw まぁ、達成してくれれば文句は言いませんけど。

そして有配偶出生率が上がっているということや、独身者の9割近くが結婚を望んでいるという事実には驚かされました。 メディアの報道だと何となく人々が結婚に嫌気がさしているみたいな雰囲気でしたが、現実は全く違うみたいです。 また、結婚できない理由には “ 経済的な余裕の無いこと ” が最も多いので、デフレを脱却すれば少子化問題も解決することになります。


2016年 中国・ユーロ同時破綻で瓦解する世界経済 勝ち抜ける日本



 とにかくグローバリズムというのは、今の日本において害悪でしか無いということがよく分かる本でした。 苦しめられているのは日本だけかと思っていましたが、欧米も散々な目に遭っている模様。 大本はアメリカですが、もはやアメリカはその存在意義を疑問視されるレベルにまで落ちぶれている様な気が致します。 もちろん、中国やロシアと言った更にやっかいな国々も控えているので、まだまだアメリカがいないと困るのが現状ですが、少なくとも日本は誰にも頼らず一国で生き抜ける力を付けていくべきだと思います。 まずはデフレ脱却、軍事強化ですね。

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【レビュー】書籍と電子書籍のハイブリッド書店「honto」で、「妄想大国」韓国を嗤う・三橋貴明/室谷克美を買ってみた [ブックレビュー]

最近、ネットで電子書籍を購入する機会が増えているのですが、漫画も対象作品がかなり増えてきて利便性が高まってきております。

また、漫画だけでなく本も電子版が販売されており、中には発売されて間もない新作も数多く取り扱われていて驚かされました。

これまでは商品をメール便で送ってもらっていたのですが、お陰でかなり手軽に読みたい本を読めるようになっています。

まぁ、その影響で運送業者や町の書店、製紙業や印刷業の方々は仕事が徐々に減っていくことになるのでしょうが、これも時代の流れですね・・・。

そんな今日この頃、「honto(旧bk1)」というネットブックショップからメールで¥500のクーポンを頂いたので早速使わせて頂きました。

普段は他の電子書籍専門のネットブックショップを利用しているのですが、そちらも本の取り扱いが多いものの、今回のようなクーポン券による割引サービスは「honto」の方がずっと気前が良いかもしれません。

次々にクーポンメールが送られてくるので、一時は衝動買いが止まりませんでしたのでw

まぁ、両方のサイトを適当に使いこなしたいと思っていますがリーダーが異なるので、通常の書籍も購入可能な「honto」をメインに、電子書籍専門の方をサブとして使っていきたいと思っています。



前置きが長くなりましたが、今回購入したのはまたまた嫌韓本の「「妄想大国」韓国を嗤う」です。

最新の嫌韓情報をお復習いしておこうと思ったのですが、やはりほとんどがネットでは知られている情報ばかりでしたw

それを三橋氏と室谷氏が笑いながら語っている様な内容とでも言いましょうか。

まぁ、「韓国を嗤う」ですからね、その名の通りと言った感じです。

やっぱり内容は韓国人のシンシアリーさんによる「恥韓論」には敵わないな~というのが率直な感想ですが、韓国のホントの経済状況については少し勉強になりました。

あと後書きに書かれていた日本の世論が嫌韓に変化した様子が印象的です。

既に韓国の文化や反日について色々と知っている方にとっては、あまり読む価値は無いかも知れませんが、最近嫌韓に目覚めた嫌韓ビギナーの方にお薦めかと思います。



ちなみに「honto」のリーダーは文字が大きくて(書籍による)読みやすく、またソフトの動作も軽快なので、とても快適に読書することができました。

また今回初めて気づいたのですが、価格が紙書籍版より数百円も安い点は嬉しい誤算です♪

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【レビュー】韓国人による恥韓論 シンシアリー SincereLEE [ブックレビュー]

久々のブログ更新ですが、久々のブックレビューを行いたいと思います。
今回読んだのは「韓国人による恥韓論」という本でして、いわゆる嫌韓本の類いですが「韓国人による」というところに惹かれました。
まぁ、ごくまれにいる親日派の特殊でまともな意見てヤツですね。
韓国に関する情報(真実)はインターネットで散々目に入ってきていますので、何か新しいネタは無いかという気持ちで読みました。
しかし残念ながら特に目新しい情報はあまり無かったのですが、それでも気になったところを抜き出すと下記の点が挙げられます。

・韓国は元々反日から生まれた国
・異常な序列意識
・反日によって幼児化から獣化する韓国人
・対応策は真実を伝え淡々と相手をすること

「韓国は元々反日から生まれた国」
そもそも「なんでここまでしつこく日本を嫌うんだ?」ということを疑問に思う方もいるかもしれませんが、おそらく韓国が反日路線を改めることは不可能だと思います。
もはや反日は宗教化しており、韓国では「反日=善」と言っても過言ではありません。
筆者も戦後なぜこのような状態になったのかよく分かっていないみたいですが、おそらく王朝国家ということなのではないでしょうか?
王朝国家というのは新しい王が誕生すると古い王達は完膚なきまで叩きつぶされると聞きます。
つまり、その存在を全否定されるわけですが、日韓併合が終わって日本は古い王になったということです。
その結果、日本は永遠に否定される存在になりました(朴槿恵大統領「1000年経っても日本を恨み続ける」)が、韓国の大統領が変わるたびに投獄されたり暗殺されたりするのもうなづけます。

「異常な序列意識」
じゃあ、仮に反日じゃなければ上手く付き合っていけるのでしょうか?
答えはNO!!です。
韓国人は勝つこと、人の上に立つことが最大の目的であり、その課程やルールなどはどうでも良く、とにかく結果にこだわります。
スポーツでの買収工作を見ていれば一目瞭然ですが、2位にも価値は無いのだとか・・・。
そう言えばフィギアスケートでの銀メダルに納得できず、つい最近までしつこく抗議していましたね。
友達付き合いから国同士の関係でもこれは変わらず、韓国にとって対等の立場という発想は無く、あくまで上か下かです。
日本人が韓国の下につくというのは考えづらいので、やっぱ無理でしょう。

「反日によって幼児化から獣化する韓国人」
そして最もゾッとしたのがこの点についてでして、今でも韓国人の反日暴走っぷりに日本人は手を焼いていますが、現在猛スピードで更なる次元へと突き進んでいます。
これまでの韓国人は反日によって幼児化するという感じでしたが、ついに人をやめ[犬]獣人化するとでも言いましょうか(笑・・・いや笑えない)
つまり、「反日なら何をしても良い」「殺しても良い」という極限状態に達するわけですが、このような事件は既に起こってきています。

・2004/1 ソウル日本人学校園児襲撃事件
ソウル日本人学校前で通学バスから降りた同校の幼稚園児2人が、待ち伏せしていた韓国人の男(慶尚北道在住、無職)に襲われ、うち1人が斧で頭を殴られた。
犯人「へぇー子供が怪我したのか でも日本人でしょ」
・2013/5 95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」
・2013/5 「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」 生野区通り魔事件の韓国籍の男が不起訴に…心神喪失で刑事責任能力認められず

「対応策は真実を伝え淡々と相手をすること」
気になる対応策ですが、まずは真実を広く国民に伝え、政府は国として距離を置き、熱くならず淡々とお付き合いすることです。
なんと言ってもこれから経済が悪化の一途を辿る韓国ですから、その不満のはけ口として反日獣人化は避けられませんので、例えばビザの復活は最低でもやるべきでしょう。
個人的には国交断絶して欲しいと思っていますが、おそらくそうなるような気も致します。
後はやはりメディアですね。
相変わらず「報道しない自由」を駆使して韓国の負の面をキチンと報道しないマスコミですが、こちらもそろそろ鉄槌が下ると信じています。
特に朝日系・毎日系・NHKは絶対に許せません。

以上ですが、これまでの基礎的知識に韓国人からお墨付きを貰ったような気分ですw
「ああ、やっぱりそうなのね・・・」と言うのが率直な感想ですが、やはり日本は韓国と距離を置くべきだと確信しました。
既に安倍政権はその方向で進んでいる節がありますが、ついに来るべき時が来たでしょうか?
って前から言っている様な気もしますが、中国バブルもアチコチでデフォルトが顕在化していますし、ついに・・・ついに・・・東アジアの大きな歪みが正されつつある様な気が致します。
たぶんコレ、何百年に一度の歴史的な大イベントになるのでは?


韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)
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